愛してる.com

今日も今日とて、こじゃこじゃしい

140字越えツイート

ちょっともうどうしたら良いのかわかりません、どうしてくれよう!!

 

福福晴ラジオでおめでたい夜にキモ暗い話をすみません。

ブログと呼べるほど整った文章には出来そうにありませんが、140字には到底収まりそうにないし、このどうしようもない感情を一人で抱えてるのがしんどいので、少し弱音を吐かせて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼の近況を知れるツール、それがついに、二ヶ月に一回ほどの公式ブログだけになってしまいました。

ここまで来てしまったら、出番がどうとか立ち位置がどうとか衣装がどうとかなんて言ってられません。

居ても立っても居られない。

 

私達は、どこに何をお願いすれば良いのでしょうか。

 

古謝くんを見ているだけで沸いてくる根拠の無い可能性とか自信とかその他諸々が、色んなことが重なりに重なって、全部どこかに飛んでいってしまった。

 

どんな気持ちで応援させてもらったら良いのかわかりません。

『悔しいね、次こそ絶対チャンス掴もうね』と寄り添うべきなのか、『みんなついてるよ!自信持ってやるべきことをやってきて!』と背中を押すべきなのか。

私にはその答えがずっとわからないままです。

あぁ、あんなにも好きだったのに、完全に見失っちゃったなぁ、という気持ちです。

 

4日前に更新してくれた日誌を読んで、今までにない心苦しさを感じました。

古謝くんの真っ直ぐで熱いひとつひとつの言葉が、この頃荒みに荒んでいた私の心に、痛いほどグサグサ刺さって。

胸が何か詰まったように苦しくて、泣きたいのに涙が出なくて。

 

でも、苦しい気持ちと同じぐらいに嬉しい気持ちにもなりました。

彼のやりたい事が今までで一番くらいに具体的に、それもいくつもいくつも羅列して書いてあったからです。

『コンサートをしたい』って言葉が特に嬉しかった。コンサートに "つきたい" じゃなくて、コンサートを "したい" 。

構成を考えたい。衣装を決めたい。

どれもこれも、先輩の後ろについているだけでは出来ないことです。

自分達の、関西Jr.だけのコンサートでしか出来ないことです。

また、松竹座に立ちたいって思ってくれてると考えても良いのかな?って。

正直、古謝くんはバックのお仕事のほうが好きで楽しいのかなと勝手に思い込んでいました。

去年の春松竹で《元気が無い》なんてレポをいくつか目にしてから、ずっと。

彼が松竹から居なくなってから、何度も後悔しました。もっと早く親に頼み込めば良かった。

関ジュ担なら誰しも、松竹の舞台に立つ自担を見たいと思うはず。私ももれなくその一人で、やっぱりどうしても松竹座で輝く彼を見たい。確実に届くラブレターも書いてみたい。こんなの完全にこっちの都合です。エゴです。

わかっているけど、どうしても松竹座で会いたいんです。

 

あ〜〜もう何なのこのエントリ、キモすぎるんだが〜〜〜!?

最近私の中のNEWS兄さんが毎日のように『こんなにも  痛いのなら  推しとかのままで  良かったのに…』って替え歌うたってくるけど、時すでにお寿司でございます!(ヘイ・ラッシャイ)

 

こんな弱い気持ちでヲタクするの嫌だなぁ。

 

私がアイドルを好きな理由は、自分にないものばかり持っている彼らにとても惹かれるから。

見上げる対象が居ないとすぐに下を向いてしまうような 根暗で陰気くさい自分の人生を、自分じゃないキラキラした誰かの人生を応援することに費やしたいと思っているからです。

だから、自担が悔しそうだと勝手に心配しまってキモいですし、自担が嬉しそうだと 無条件に本人の何倍も嬉しくなってしまい結果キモいです。

ヲタクはキモいです。それが当たり前だし、それに尽きる。

 

古謝くんは真面目で優しくてあったかくて、かっこいいけど ある意味かっこ悪いときもあって、素直で可愛らしくて、良くも悪くも とても人間らしい人だと思います。

だからこそ、誰にでも思っていることは真っ直ぐに伝えるし、見えない気持ちも大切にしてくれる。

そのわりに、『僕は言葉で伝えるのが下手だから』なんて、自分の想いを託した曲を紹介して、間接的に伝えようとしてくれるような奥ゆかしさもあったり。

あと、一人称が『僕』から急に『俺』になる瞬間にドキッとします。

 

俺、もっともっとやったるからな。

ー 2017年5月20日更新 かんじゅ日誌

 

一年前の言葉、ずっと信じてるからね。

 

古謝くん毎日かっこいい!大好き!!

 

 

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