あの子のことをしゃべりたいの

今日も今日とて、こじゃこじゃしい

手数料なしで夢を見よう

注 : この先、非常にドリーミーな内容になっております。「しょうもない妄想してる暇あったらさっさとチケット探せ!!」(ごもっとも)等、夢要素に後ろ向きな意見をお持ちの方はブラウザバックをお願い致します。 皆様、週末いかがお過ごしでしたでしょうか…

いのち短し本気でやれヲタク

人がジャニヲタでいられる時間って意外と短いと思う。そしてアイドルも、アイドルでいられる時間ってそんなに長くはないと思う。 それを踏まえて、『こっちは本気でヲタクやってんだよ、そっちも本気でアイドルやれよ!!』と叫びたくなる案件が最近いくつか…

君の毎日は全部かっこいい

何が楽しいのか嬉しいのか愛おしいのか自分でもわからない、けれどやっぱり勝手に楽しくて嬉しくて愛おしい1月13日。 古謝那伊留くん、24歳のお誕生日おめでとうございます! 今なら『I♡NAIRU』ってマジックペンで手書きしたタンクトップ一枚で最寄り駅まで…

居ないと知って行ってみた

お金と時間の使い方を激しく間違えているなぁとしみじみ思う今日この頃。それでもやっぱり夢と現実の狭間を行ったり来たりすることをやめられずにいます。自分に焦りを感じつつも、思いきってがっつり夢に魅せられてきてみました。 沢山の初めてと夢みたいな…

吾輩はジャニヲタである②

《前回までのあらすじ》 現場経験ゼロ、上手下手ってなんですか?自担なにそれ妄想か?そんなジャニヲタ8年生が、意を決してとある番協(入場自由そして無銭)に参加することに!素敵なご縁、無難で大事なドリームスコープ、”謝” との戦い、現場の闇に折れる心…

吾輩はジャニヲタである①

吾輩*1はジャニヲタである。 コンサートに行ったことはまだない。 次はいつステージの上でキラキラ輝く自担に会えるのか頓と見当がつかぬ。 母から ”『◯◯になったらコンサート行ってもええよ』詐欺” の被害を何年も受けて ツアー期間中になるといつもメソメ…

どうでもいいし、それで良い

四季が無くなっちゃったんじゃないの?冬なんか来ないんじゃないの?そんな気持ちになってしまう今日この頃です。私は冬が大好きなのに。 ポエマーのような前置きをどうもすみません。学生の頃から、”文章がいちいちポエマーくさい” で有名でした。あーあ、…

五月の不眠〈キヨタカさんが今年中の運を全て使い果たしてしまったであろう二十八日の夜〉

始まりがあれば終わりがあるのも当たり前。ついにこのときが来てしまいました。 【2017.5.28】 司会 : 浜中文一くん トーク : リスナーさんからのメールでフリートーク(実践的な内容多め) ①男性ファンに何を思う? ②甘い言葉しりとり ③口笛の上手さでキスの…

五月の不眠〈耳からリアコを摂取する二十一日の夜〉

シュールな笑いを挟みつつも上手くトークを回しながら番組を進行していくのは文一くんだけど、私的に文一くんは傍観型ツッコミ役に徹していただいて、予測不可能脳内パラダイス銀河なこじけんに進行して欲しさがある— 拙者 (@______CO4) 2017年4月20日 【201…

五月の不眠〈だいじょばない十四日の夜〉

気づけばもう8月。次々とDK達にまわっていくかんじゅ日誌やとれ関、産経新聞*1のターンに、該当担の方々はもちろん、関ジュ担みんながお祝いムードでした。 古謝くんの声を聞いて眠れなくなった5月のとれ関からもう三ヶ月も経ったのか、なんて懐かしく思いな…

五月の不眠〈不完全燃焼な七日の夜〉

全ての始まりは4月20日の夜のこと。眠たい、疲れた、もう動けない。典型的なゴミ人間のワルツを奏でる私がいつものようにTwitterをぼんやり眺めていると、あるツイートが目に留まりました。 【とれ関5月放送告知】「関西ジャニーズJr. とれたて関ジュース」…

乱設する沼 暴発するリアコ、迷走する担当②

注:色んな関ジュのお名前が出てきます。不快に思われる方はここでUターンをお願い致します。 そもそも、大橋くんにしろ大晴くんにしろ、彼らの周りには目移りしてしまう対象が多過ぎるのです。 私「待って朝田くんってキメキメ系かと思っとったのに実は日本…

乱設する沼 暴発するリアコ、迷走する担当①

注:色んな関ジュのお名前が出てきます。不快に思われる方はここでUターンをお願い致します。 人生で初めて保存した、現在の自担・古謝くんが写っている画像。最初に断っておきます。これだけかっこよくでかでかと古謝くんが写っているこの画像、保存した動機…

担降りまで数メートル

「お前は誰かに担降りする、年内に絶対降りる」 家族としてもジャニヲタとしても一番の理解者である妹にそう予言されたのは、私の気持ちが元担から少しずつ離れ始めた頃のことでした。 私はこのとき、妹に何も言っていませんでした。元担への熱が底をつきか…

夢を願ってね

6年間の思い出にそっと蓋をするつもりで、久しぶりにブログというものを書きます。 元担という存在。そんなものができる日が来るとは微塵も思っていませんでした。一年前の自分に言ったって、きっと信じません。 彼はいつだってどこでだって一番で、ありえな…